フランクフルトでも日曜の夕方に少しだけ時間があったので、ジョグというか、駆け足で散歩をしてきました。
出掛けにホテルで地図をもらったら、「ジョギングだったらこのコース」と教えてくれたので、その通りに川沿いに出てみると、なんとも気持ちのよい遊歩道が続いておりました。

日曜ということで走る人や自転車の人や散歩の人々で結構にぎわってます。古い建物と近代的な摩天楼が入り混じった不思議な光景でした。


いいお天気で、このままどんどんいったら気持ちよいだろうなあと後髪ひかれつつ、脚の調子もいまいちだし時間もないので、30分弱で切り上げて帰りました。
(4.23)
出掛けにホテルで地図をもらったら、「ジョギングだったらこのコース」と教えてくれたので、その通りに川沿いに出てみると、なんとも気持ちのよい遊歩道が続いておりました。

日曜ということで走る人や自転車の人や散歩の人々で結構にぎわってます。古い建物と近代的な摩天楼が入り混じった不思議な光景でした。


いいお天気で、このままどんどんいったら気持ちよいだろうなあと後髪ひかれつつ、脚の調子もいまいちだし時間もないので、30分弱で切り上げて帰りました。
(4.23)
先週末にロンドンに行った際、ちょびっとだけ走ってきました。たまたまロンドン・マラソンの前日というタイミングだったので、コースのラスト3キロを半分歩いてゆるゆると行ってみました。
宿から10分くらい歩いて、テムズ川沿いに到達。そこから西に進むと、やがてロンドン・アイという大きい観覧車が出現。次にビッグベンがぬうと出現します。これは、最後の力を振り絞って走るランナーの大いなる励ましになることでしょう。


ここまでは昨年来たときに一度走ったコース。ここから川沿いを外れ、セント・ジェームズパークを右手にバッキンガム宮殿を目指して進みます。
無防備なリスを発見。しゃがみこんで写真を撮っていたら、ジョグしていたおばさんに「Are You all right?」と心配されちゃいました。

クライマックスはバッキンガム宮殿で、ここを折り返して数100メーターまっすぐ進めばゴール地点。このお膳だては感動するでしょうなあ。まだ会場が設営されてないので、明日にも大イベントが行われるのが嘘のような静けさであります。


公園付近には団体で試走している人をちらほら見かけました。
「シー、シー」と騒いで走るイタリア軍団。

これはたぶんドイツ系の人々。赤信号はきちんと守ります。

夕ご飯はやはりカーボロードで決まりでしょうか。

朝7時前だったのにもはや汗ばむいい天気。ロンドンマラソン当日も23〜24℃の大変暑い天候だったようです。日曜は午前に発ったため、残念ながらマラソンの本番は観戦できませんでしたが、なかなか気持ちよいJogでした。
(4.21)
宿から10分くらい歩いて、テムズ川沿いに到達。そこから西に進むと、やがてロンドン・アイという大きい観覧車が出現。次にビッグベンがぬうと出現します。これは、最後の力を振り絞って走るランナーの大いなる励ましになることでしょう。


ここまでは昨年来たときに一度走ったコース。ここから川沿いを外れ、セント・ジェームズパークを右手にバッキンガム宮殿を目指して進みます。
無防備なリスを発見。しゃがみこんで写真を撮っていたら、ジョグしていたおばさんに「Are You all right?」と心配されちゃいました。

クライマックスはバッキンガム宮殿で、ここを折り返して数100メーターまっすぐ進めばゴール地点。このお膳だては感動するでしょうなあ。まだ会場が設営されてないので、明日にも大イベントが行われるのが嘘のような静けさであります。


公園付近には団体で試走している人をちらほら見かけました。
「シー、シー」と騒いで走るイタリア軍団。

これはたぶんドイツ系の人々。赤信号はきちんと守ります。

夕ご飯はやはりカーボロードで決まりでしょうか。

朝7時前だったのにもはや汗ばむいい天気。ロンドンマラソン当日も23〜24℃の大変暑い天候だったようです。日曜は午前に発ったため、残念ながらマラソンの本番は観戦できませんでしたが、なかなか気持ちよいJogでした。
(4.21)

グリーンカレーと同じところで今度はレッドに挑戦。赤いと辛さへの期待が盛り上がるが、さほどでもないか。それに、カップに入っているときは赤く見えても、ご飯にかけちゃうと色がわからなくなりますね。ルーはサラサラでも具がジャガイモと挽肉なんで、ラザニアのようなむっちり感がありました。
Macがしょっちゅうフリーズするのはなんとかならないだろうかと悩みながら、1人でコソコソとカレーを食べるのでした。
500円
(4.16)

左ヒザと足首は相変わらずダメです。
試しにゆっくり走ってみては、30分くらいで痛み発生し、痛みを翌日まで引きずって、後悔するというパターンを週末ごとに繰り返しております。
ならば少し目先を変えようと、今週末は歩いてみました。
元気なときによく走ってた自転車道までの往復10kmコース。
夕暮れのなかを出動、キロ9分くらの早足でスタスタと進みます。
暗くなってきたので人目も気にならずに思い切って腕を振りながらかっこつけて歩いてみるとそれなりの鍛錬っぽくなり、汗もけっこうかき、腿もじわりと筋肉痛がきました。懸案のヒザと足首はほとんど違和感も感じません。計90分、体脂肪燃焼にもなり、これはなかなかいいかもしれません。
ただ、歩き程度で結構つらかったので、もはや10km走れない体になっていたらどうしようと思ったりもしました。
全然脈絡はありませんが、大昔に、「ウォーク・ドント・ラン」という題の村上春樹と村上龍の対談集の単行本を買った記憶があります。いま思うと、なかなか強烈で考えにくい組み合わせですよね。編集者も「まあ、同じ名前だから、やってみるか」なんて軽いノリだったんでしょうかね。どんな内容だったかもはや忘れましたが、すごい気になってきました。
ともあれ、故障の早期脱却には走らないほうが、却ってよさそうです。文字通り「急がば回れ」でゆるゆる行きますかね。
●ウォーク 10km
(4.15)

本日も車で売りに来るエスニックなお弁当。昨日とは違う店で、スリランカカレーを試してみました。値段は少し高い600円。ご飯は昨日にましてたっぷりと盛ってあります。レタス&春雨が載っています。ほどよいスパイシー感とあいまって、なかなかGOODです。ただし、スープカレーで具が少なめで、しかもご飯に予めかけた状態で供されるので、汁かけご飯を食べている感じになってしまうのがやや難点か。(4.13)
時間もあまりないので、昼時にオフィスの前に車で売りに来るエスニックな弁当屋、初めて試してみたところ、けっこうウマくて感動でした。
食べたのはグリーンカレー。チキンやマッシュルームなどの具がたっぷり、辛酸っぱい味付けのサラダがついて、ごはんもこんもりで500円。コンビニ弁当よりよっぽどいいよね。
タボーなときにデスクであたふた食べるランチがこうやってあたりだと、せめてもの救いになります。
500円
(4.12)

ブログを移転してみました。
前のプロバイダーが、にわかにサービス継続が怪しくなってきたので、4月で区切りもいいので、心機一転、再スタートです。
1年半続けてると記事は結構な本数になってます。過去記事もコメントを一括してインポート出来てなかなか便利ですが、画像はダメなんですね。ま、ぼちぼちと手動でやっていこうと思います。
さて、天気のよい週末なのにPCに齧り付いていてもなんだと思い、少し走りにでました。が、脚の方は相変わらずにぱっとしない状態が続いていて、30分ほど経過した時点で足首→ヒザ外側に痛み発生。そこでやめときました。2〜3週間ほど、状態に進展はありません。
先週、久々に鍼灸&マッサージに行き、「背中が硬いのが原因」といわれていて、ストレッチと柔軟に日々励もうかと思ったりしてます。
コドラン旧版はこちら
http://codolun.wablog.com/(4.8)

桜がほぼ満開の土曜日、昼ごろに少し走りに出た。
とはいえ、足不調につき、あまり遠くまでは行けない。去年の桜のころは毎朝のようにあちこち走っていたことを思い出すと、ちと落ち込む。
その後、気晴らしの気休めにアイシング用のスプレー(約1000円)を買った。
3月は走ったのは6回、計26キロ止まりだった。なんかちょこちょこ走っている気がしていたが、たったこれだけだったとは、愕然。
フル完走後、1カ月ぶりにラン再開したものの、左足がずっと悪くて満足に走れない。最初は足首だったのが、最近はヒザ(外側および裏)の痛みのほうが深刻。
4.6km
(3.31)
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